中村健太郎について

Profile

中村健太郎(なかむら・けんたろう)。1993年大阪府生まれ和歌山県育ち。情報技術とデザイン・建築・都市の関係に関心。2016年慶應義塾大学SFC卒業後、NPO法人モクチン企画(現CHAr)ソフトウェアエンジニア、東京大学建築学専攻学術専門職員を経て、現在東京大学大学院学際情報学府博士後期課程在学中。共訳書に『スマート・イナフ・シティ──テクノロジーは都市の未来を取り戻すために』(2022, 人文書院)。

略歴 — CAREER
2023.04
東京大学大学院 学際情報学府 文化・人間情報学コース 博士後期課程
〜現在
2020.04
東京大学大学院 学際情報学府 文化・人間情報学コース 修士課程
〜2023.03
2019.01
東京大学
学術専門職員(〜2022.03)
2016.04
NPO法人モクチン企画(現 NPO法人 CHAr)
ソフトウェアエンジニア(〜2021.04)
2016.03
慶應義塾大学SFC 総合政策学部 卒業
著作 — PUBLICATIONS
2022.08訳書
スマート・イナフ・シティ──テクノロジーは都市の未来を取り戻すために
Ben Green 著/中村健太郎・酒井康史 訳、人文書院
2022.03論文
修理する権利:欧米を中心とした動向と日本の工業化住宅産業における可能性
中村健太郎・権藤智之・谷繁玲央、日本建築学会関東支部研究報告集 92、433–436