論考

「消費者」から「所有者」へ──なぜいま「修理する権利」が重要なのか

2019.09ブログ

Appleの「アンチ修理」戦略からパタゴニア、iFixitの実践まで、「修理する権利」を消費社会からの移行をめぐるデザインの政治として読み解く論考。「デザイン・ジャーナリズム」の必要性を提起。

記事を読む(新しいタブで開きます)